【一位】 NDS 『マリオパーティDS』 <任天堂>
【二位】 Wii 『Wii Fit』 <任天堂>
【三位】 Wii 『Wii Sports』 <任天堂>
【四位】 NDS 『ファイナルファンタジーIV』 <スクウェア・エニックス>
【五位】 Wii 『スーパーマリオギャラクシー』 <任天堂>
【六位】 Wii 『はじめてのWiiパック』 <任天堂>
【七位】 NDS 『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』 <スクウェア・エニックス>
【八位】 NDS 『レイトン教授と悪魔の箱』 <レベルファイブ>
【九位】 Wii 『マリオ&ソニック AT 北京オリンピック』 <任天堂>
【十位】 Wii 『マリオパーティ8』 <任天堂>
○TOP50のハード別内訳
DS 「26.7万台」 32本 最高位 【1位】 『マリオパーティDS』
Wii 「20.8万台」 9本 最高位 【2位】 『Wii Fit』
PSP 「21.8万台」 3本 最高位 【14位】 『モンスターハンターポータブル 2nd』
PS2 「3.2万台」 3本 最高位 【18位】 『スーパーロボット大戦OG外伝』
PS3 「6.4万台」 3本 最高位 【33位】 『グランツーリスモ5 プロローグ』
360 「1.0万台」
メディアクリエイトによると、今週の上位100タイトルの総販売本数は240.8万本(+2.8万)
2008年初のランキングはWii・DSを中心とした旧作定番タイトルが市場をひっぱりました。
新作タイトルで最上位に立ったタイトルは、牧場生活だけではなく冒険や恋愛まで楽しむことができるようになったDS 『ルーンファクトリー2』が12位にランクインして5.2万本売り上げました。
前作『ルーンファクトリー』は牧場物語シリーズの新たな可能性を見せてくれましたが、バランスの悪さやバグなど問題が多い作品でした。しかし『ルンファク2』では大分遊びやすくなっているようです。2世代にわたっていろんな生活を楽しめるようになったお陰で、学校生活も楽しめるようになったとの事。
2005.12.08 11位 DS 『マリオカートDS』
2006.05.25 13位 DS 『ニュー・スーパーマリオブラザーズ』
2007.07.26 10位 Wii 『マリオパーティ8』
2007.11.01 5位 Wii 『スーパーマリオギャラクシー』
2007.11.08 1位 DS 『マリオパーティDS』
2007.11.22 9位 Wii 『マリオ&ソニック AT 北京オリンピック』
今週のランキングは、”マリオ”シリーズの強さが特に際立っています。発売されてから2年以上もたった『マリオカートDS』が11位にランクインするという偉業を達成するなど、クリスマスやお正月シーズンの任天堂の強さを今更ながらに驚きです。
■週間ソフト&ハードセルスルーランキング 【メディアクリエイト】
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■週間ゲームソフト販売ランキング【速報版】 (2007年12月31日〜2008年1月6日) 【ファミ通.com】
■今年の正月はWii陣営が圧勝、他 【忍之閻魔帳】










